★為替相場などの関係で価格は変わることがあります。 |
| 前 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 次 |
![]() |
アプルトン12年(ジャマイカ) 43% 700ml ¥3,280(税込) |
![]() |
J.バリーは、マルティニック島において純粋なサトウキビジュースからラムを生産することを始めた最初の蒸留所の一つだと言われています。 元々は砂糖の小規模生産者で、ペレ山の近くにあるラ・カルペに居を構えていました。しかし1917年、当時エンジニアだったジャックバリーによって買収、アグリコール製法だけでなく、コニャックの生産に感銘を受け、自身のラムをオーク樽で熟成させることを思いつくなど、まさにJ.バリーは「熟成アグリコールラムの創始者」とも言えます。 また、当時まだ希少であった三角形や四角形のボトルを用いることにより、J.バリーの知名度は飛躍的に向上。樽の中でゆっくりと時を刻み、比類ないアロマが移しこまれたJ.バリーは、パリ農作物コンクールにおいて数々の賞を受賞しています。 なんと1929年の蒸留品!。バリー社の証明書によると、漏れや輸送による事故から守るため、2002年12月に180本から160本にリボトリングされています。 J.バリー・ミレジム1929(木箱入り)(マルチニック) 41.5% 750ml ¥258,000(税込) |
![]() |
ニューラベルに変わったバルバンクール。 フランス産オーク樽で15年熟成の、奥深く重厚な味わい。 バルバンクール15年(ハイチ) 43% 750ml ¥3,980(税込) |
![]() |
ロン・ムラタ・アネホ・レゼルヴァ(キューバ) 38% 700ml ¥2,180(税込) |
![]() |
キャプテンモルガン・スパイスド(ジャマイカ) 37.5% 750ml ¥1,380(税込) |
![]() |
メキシコといえばテキーラですが、今回シングルカスクのラムがリリースされました! 「モカンボ」はメキシコで蒸留され、ヨーロピアンオーク樽を使用し、15年以上熟成されたのち、シングルバレルでボトリングされたラム。バレルナンバーとボトルナンバーがちゃんと手書きされ、パッケージングもなかなか。 とくにこの20年熟成アートエディションは、メキシコの芸術家ヴィクテー・フェルナンデス・リモン氏が特別にデザインしており、メキシコ産の皮のようなものに包まれています。 生産者のリコレスベラクルズ社はメキシコで50年以上もスピリッツ生産に携わっているメーカーで、モカンボも予想以上の高品質。 熟成感もしっかり出ていて、シガーとのマリアージュでも充分いける、深みと甘みのあるラムです。 長期熟成ラムにしてはかなりコストパフォーマンスもよく絶対お買い得! モカンボ20年(500ml)(メキシコ) 40% 500ml ¥3,980(税込) |
![]() |
ロン・ボトラン・オロは、ホワイトオーク樽にて5年熟成された原酒を中心にブレンド。 ブランコに比べマイルドさ、深みが増しています。カラメルを極力押さえているため、ラムの原酒本来のナチュラルな色と香りを楽しむことが出来ます。 ニューボトルがリリースされたため、このボトルは人気がでそうです。 ロン・ボトラン・オロ(グアテマラ) 40% 700ml ¥1,480(税込) |
![]() |
新登場のXOです!6年熟成品。 J.MラムXO(マルチニック) 47% 700ml ¥5,380(税込) |
![]() |
ネイソン・エクストラヴィユー(マルチニック) 45% 700ml ¥5,780(税込) |
![]() |
セント・エティエンヌ社は1865年創業。957ヘクタールの広大な畑を持ち、マルティニック島でサトウキビの生産からボトリングまですべてを自社の管理で行っています。 セントエティエンヌのラムの特徴は、熟成の際にシェリー、バーボン、コニャックなどさまざまな樽を採用すること。そして、サトウキビのジュースからつくる少量生産の高品質なアグリコールラムだという事です。 XOはシェリー樽、バーボン樽をつかった平均20〜30年熟成のラムに、1960年ヴィンテージも含まれています。 セント・エティエンヌXO(マルチニック) 43% 700ml ¥9,800(税込) |
| 前 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 次 |