お店の紹介 モルト ブランデー スピリッツ 甘味果実酒 ワイン リキュール その他
シェリー モンティージャモリレス ポート ヴェルモット マデラ/マラガ/マルサラ他


Home

シェリー

★為替相場などの関係で価格は変わることがあります。

-10   1 2 3 4 5 . . . . .   +10

サンレオン・マンサニージャ(ハーフ)
シェリー

エレデロス・デ・アルグエソ
 サンレオン・マンサニージャ(ハーフ)
  15% 375ml ¥1,655
(税込)

やや甘口のいやし系シェリー。
シェリー オズボーン社は1772年にスペイン・アンダルシア地方の港町サンタ・マリアで設立の老舗メーカー。ポートワインの生産者としても有名ですが、シェリーの品質に関しては昔から非常に高い評価をうけています。

 このミディアムはアボカド。少量のペドロヒメネスをブレンドしてあるため、やや甘口のいやし系シェリーとして人気です。

 オズボーン・ミディアム(アボカド)
  15% 750ml ¥1,446
(税込)

スペインで知らぬ人がいない醸造所
シェリー  1772年スペイン・アンダルシアの港町でトーマス・オズボーン・マンがシェリーの貿易会社を興しました。彼は英国大使ジェームズ・ダフ氏と共に、シェリーを英国へ紹介。英国における産業革命の潤滑油として英国紳士にシェリーを提供し続けました。
 その後ロシア宮廷などを顧客に発展。20世紀半ばにはスペインを象徴するマークとなる牝牛のシルエットを作成し、いまやスペインでは知らぬ人のいない醸造所となりました。

 オズボーン・フィノ
  15% 750ml ¥1,446
(税込)

和のデザートにもよくあいます
シェリー  エミリオ・ルスタウ社は、ヘレスに本拠を置くシェリーの生産者。

 裁判所の書記官であり、アルマセニスタ(優れた小規模生産者のシェリーを購入し、他生産者とのブレンドを行うことなく、自身の熟成庫で長年熟成させ、酒商に販売する人)としても知られたドン・ホセ・ルイス・ベルデホによって、1896年に興されました。
 事業を拡大したのは1940年に家業を継いだ娘婿のエミリオ・ルスタウ・オルテガで、その名が社名に残ります。現在はヘレスと得る・プエント・デ・サンタ・マリアにボデガを所有。

 「サン・エミリオ」は、ペドロヒメネスを天日で半ば乾燥させて用いた極甘口シェリー。単独でデザートワインとして、ソーダやジンジャーエール割り、あるいはアイスクリームにかけて味わうのがおすすめです。

 香りは芳醇で凝縮感があり、ドライプルーンや干しぶどう、甘苦系スパイスやココア、キャラメル、タバコの葉などに、たまりじょうゆ系のほのかな香りが調和。豊かでふくよかな甘みが広がり、後味には柔らかな酸味が溶け込んでいます。
 アフターフレーバーには黒蜜のような印象を残し、和のデザートにも良く合います。

エミリオ・ルスタウ
 ペドロヒメネス・サン・エミリオ
  17% 750ml ¥3,122
(税込)

「宝石のようなシェリー酒」
シェリー  世界で最も名の知れたシェリーの一つ「ティオペペ」をつくる歴史あるボデガ、ゴンザレス・ビアスの限定シェリーが入荷しました。

 1800年代より樽を管理する際、フィノの樽には1本線、オロロソ樽には円と、チョークで印をつけていました。その中に、「パルマ」と呼ばれる印があり、これは並外れて洗練された品質を持ち、繊細な香りを放つ熟成した特別なフィノの樽につけられました。
 熟成の度合いが増すにつれ、この印は増えていくのですが、膨大なティオペペの樽在庫より150以上の樽を試飲し、このパルマ印のシェリーに特徴的な、上品で繊細な味わいのシェリーを選び抜き、発売されたのがこのセレクションです。

 同社が「宝石のようなシェリー酒」と呼ぶ、傑出した味わいのスペシャルセレクション!めったに飲むことのできない珠玉フィノ・シェリーをぜひ体験してください。

 熟成したフィノのバット2樽を厳選した8年熟成のドライシェリー。

 明るいゴールドに緑の輝き。力強い香りが広がる。長期間の熟成を経ているため、通常のフロール下で熟成されたフィノより酸の香りがしっかりと感じられる。フレーバー豊かで微かにオイリー。

 ゴンザレス・ビアス・ドス・パルマス
  15.80% 500ml ¥3,332
(税込)

長期熟成のシェリーにしか現れない深みのある味わい!
シェリー  世界的に大人気のボデガ、オズボーンよりVORS規格の長期熟成シェリーです。
 この長期熟成シェリーは、ドメック社が所有していた長熟シェリーのストックを、その品質にほれ込んだオズボーン社が購入し引き継いだもので、30年以上もソレラシステムに熟成させた、シェリーファンならずとも興味をそそられる極上品です。
 オズボーン社は、その歴史を18世紀末までかさのぼる伝統ある企業で、ワイナリーをエル・プエルト・デ・サンタマリアに1772年に設立。以来、最高品質のシェリーを世界中に広めています。現在日本市場にはスタンダードな商品を展開していますが、歴史あるセラーには貴重な古い熟成シェリーを多数保有しており、その中から生産本数を限定してリリースしています。
 品質を保つ目的で、一回のボトリング数を限定しているため、市場に出回る数も少なく、シェリーファン垂涎のアイテムです。

 アモンティリャード51-1Aは、深い銅色に輝く琥珀色で、力強く暖かいナッツの香りを持ちます。上品でドライ、かつ滑らかでバランスのとれた、長期熟成のシェリーにしか現れない深みのある味わいが素晴らしい一本。ソレラ設立年1830年。

 オズボーン・アモンティリャード51-1A
  19% 750ml ¥14,144
(税込)

極上のなめらかな舌触り。
シェリー  世界的に大人気のボデガ、オズボーンよりVORS規格の長期熟成シェリーです。
 この長期熟成シェリーは、ドメック社が所有していた長熟シェリーのストックを、その品質にほれ込んだオズボーン社が購入し引き継いだもので、30年以上もソレラシステムに熟成させた、シェリーファンならずとも興味をそそられる極上品です。
 オズボーン社は、その歴史を18世紀末までかさのぼる伝統ある企業で、ワイナリーをエル・プエルト・デ・サンタマリアに1772年に設立。以来、最高品質のシェリーを世界中に広めています。現在日本市場にはスタンダードな商品を展開していますが、歴史あるセラーには貴重な古い熟成シェリーを多数保有しており、その中から生産本数を限定してリリースしています。
 品質を保つ目的で、一回のボトリング数を限定しているため、市場に出回る数も少なく、シェリーファン垂涎のアイテムです。

 シバリタ・オロロソは、濃いトパーズ色で、ナッツ、スパイス、オークの香りが特徴的です。
 極上のなめらかな舌触りに、信じられないほどバランスの良い味わいが長く続いていきます。

 98%パロミノに2%のペドロヒメネスをブレンドしています。ソレラ設立年1792年。

 オズボーン・シバリタ・オロロソ
  20% 750ml ¥14,144
(税込)

驚嘆させられる圧倒的な個性!
シェリー  2005年に情熱的な伝統的アンダルシアワインの愛好家達により始まった素晴らしいプロジェクト。それは各ボデガで眠る、宝物のようなシェリー酒を発掘し、その価値を理解してくれる人のために瓶詰め、販売することでした。
 これが、「エキポ・ナバソス」のブランド名で少量流通する、知る人ぞ知る極上のシェリー酒です。

 アンダルシアの各ボデガから発掘、買い付けられた樽は「ラ・ボタ」シリーズとしてボトリングされ、リリースされた順番につけられた通し番号が、ボデガ名、瓶詰め月とともに記載されています。

 その品質はお墨付きで、スペインで最も有名なワイン雑誌のひとつ「シバリタス」において、並みいる極上ワインを差し置き、ワインオブザイヤーを獲得したこともあるほどです。
 スタンダードアイテムでは味わえない、希少かつ極上の味わいをぜひ体験してみてください。

 驚嘆すべき圧倒的な個性をもったこの樽の平均熟成年数は11年と少しで、微かに感じる酸化度やフロールの自己分解からの油分によってもたらされる特別な複雑味が特徴です。
 その力強い色合いや独特の味わいを守るため、フィルターをかけずにボトリングされたワイン愛好家向けのシェリー。すぐ飲んでもいいですし、瓶内で注意深く熟成させ、長期間にわたって楽しむことも出来ます。35年以上後に飲むことを楽しみにしている方さえいるのです。

 ライトでフレッシュな味わいなら10℃。複雑かつふくよかなアロマをしっかり味わいたいなら13℃で飲むのがお勧めです。

 ラ・ボタ・デ・フィノNo.27
  15% 750ml ¥5,637
(税込)

注意深く管理された「真のマンサニージャ・パサダ」
シェリー  2005年に情熱的な伝統的アンダルシアワインの愛好家達により始まった素晴らしいプロジェクト。それは各ボデガで眠る、宝物のようなシェリー酒を発掘し、その価値を理解してくれる人のために瓶詰め、販売することでした。
 これが、「エキポ・ナバソス」のブランド名で少量流通する、知る人ぞ知る極上のシェリー酒です。

 アンダルシアの各ボデガから発掘、買い付けられた樽は「ラ・ボタ」シリーズとしてボトリングされ、リリースされた順番につけられた通し番号が、ボデガ名、瓶詰め月とともに記載されています。

 その品質はお墨付きで、スペインで最も有名なワイン雑誌のひとつ「シバリタス」において、並みいる極上ワインを差し置き、ワインオブザイヤーを獲得したこともあるほどです。
 スタンダードアイテムでは味わえない、希少かつ極上の味わいをぜひ体験してみてください。

 近年引退するまで、ラ・ギータの熟成庫で何十年もシェリーの生産に携わってきたラファエル・リバス氏。この15樽のソレラは、卓越したマンサニージャをつくるため1986年にスタートし、通常品により特別な味わいを加える時のために注意深く管理されていました。結局そのために使われたことがなく、試飲用に少量引き出すにとどめていた結果、他に類を見ないほど個性的な仕上がりとなりました。
 15%強という度数ながら酸化によってもたらされる上品な香りを放ち、類まれなる個性を生み出しています。

 ラ・ボタ・デ・マンサニージャ・パサダNo.30
  15.60% 750ml ¥8,255
(税込)

品質が突出した樽のみをボトリング。
シェリー  2005年に情熱的な伝統的アンダルシアワインの愛好家達により始まった素晴らしいプロジェクト。それは各ボデガで眠る、宝物のようなシェリー酒を発掘し、その価値を理解してくれる人のために瓶詰め、販売することでした。
 これが、「エキポ・ナバソス」のブランド名で少量流通する、知る人ぞ知る極上のシェリー酒です。

 アンダルシアの各ボデガから発掘、買い付けられた樽は「ラ・ボタ」シリーズとしてボトリングされ、リリースされた順番につけられた通し番号が、ボデガ名、瓶詰め月とともに記載されています。

 その品質はお墨付きで、スペインで最も有名なワイン雑誌のひとつ「シバリタス」において、並みいる極上ワインを差し置き、ワインオブザイヤーを獲得したこともあるほどです。
 スタンダードアイテムでは味わえない、希少かつ極上の味わいをぜひ体験してみてください。

 ヘレスへ向かい道の途中、ラ・ギータの熟成庫にアモンティリャードのソレラが沢山あります。樽ごとに熟成年数を表す番号がふられており、中にはマンサニージャ・パサダ/マンサニージャ・パサダ・ビエハと記されているものもあります。1980年に在庫を再編成したあと、ここに古い熟成樽が移され、ほとんど手付かずにまま残っています。

 その中に1/10とラベルの貼られた樽があり、おそらく10年熟成樽の中で最もバランスの優れたものという事でしょう。

 今回はこの中から特に品質が突出した4樽を選んでボトリングされました。サンルカールらしい個性を強く持っており、深みのある味わいが特徴。13〜14℃くらいでお楽しみください。

 ラ・ボタ・デ・アモンティリャードNo.31
  20% 500ml ¥10,791
(税込)

-10   1 2 3 4 5 . . . . .   +10


HOMEへ